スポンサードリンク

動く携帯、「ケータイ捜査官」が出てくる特撮ドラマ「ケータイ捜査官7(セブン)」が話題ですよ。

テレビ東京で放送中の「ケータイ捜査官7」という特撮ドラマがあります。一応子供向けとされているようですが、内容的には“異色中の異色”です(^^;)。実はタイトルの通り、携帯電話が捜査官の上司であり、いろいろ指示を出して事件を解決していきます。監督は三池崇史さんです。子供は果たして、この世界観についていけるのか、といった感じです。いづれにしても、動く携帯、「ケータイ捜査官」が出てくる特撮ドラマ「ケータイ捜査官7(セブン)」が話題ですよ。VFX(ビジュアル・エフェクツ)が多様されていて、製作者自ら「VFXエンタテイメント」と標榜してもいます。出演俳優は、網島ケイタ役の窪田正孝、桐原大貴役の松田悟志、滝本壮介役の津田寛治、美作千草役の伊藤裕子、麻野瞳子役の三津谷葉子などなどです。なぜか笑えるところもあるケータイ捜査官。子供心をわすれていない大人にこそ、むしろお勧めかもしれません。

ケータイ捜査官は、ソフトバンクのコラボや主題歌も注目ですし、動画配信もあります。

ケータイ捜査官は注目ポイント目白押しですよ。ケータイ捜査官は、ソフトバンクとのコラボや主題歌も注目ですし、動画配信もあります。ソフトバンクは、作中に登場するキャラクターの「フォンブレイバー」をモチーフとした「フォンブレイバー815T PB」を先日発表しました。作品の世界観を大切にしながら、可動式の手足パーツを本体に取り付けることで、フォンブレイバーを再現したそうです。さらに、この携帯には人工知能型アプリや番組と連動したゲームアプリも搭載しているようです。主題歌は人気歌手の島谷ひとみさんが歌っていますよ。また、メイキングビデオやプロモーションビデオがネット上で、配信されているので、放送をまたずとも雰囲気をあじわうことができますよ。まだ見ていない人は必見です。ケータイ捜査官は注目ポイントがたくさんあります。

スポンサードリンク

ケータイ捜査官の視聴率は微妙ですが、感想としては上々です。

ケータイ捜査官は2008年4月の頭から、放送が開始されました。1回視聴率 3.7%、2回視聴率 3.8%、3回視聴率 3.2%となっています。微妙です(^^;)。ケータイ捜査官の視聴率は微妙ですが、感想としては上々です。もともと、視聴率としては取れていない時間帯。最初から期待されていないので、これでも普通かもしれません。視聴者の感想としてはそれほど悪くないようですよ。見る人は見てるといった感じです。ケータイ捜査官を一度見てみてください。